それぞれのバージョンで
割とそのときの旅の連れと己の主義主張をかけてガチで戦う羽目になるので(5.3の勇者姫とかエステラとかユシュカとか)キュルルと対立するようなことになってたら4は戦い抜けた気がしないんですよ。
どこの派閥にも属さず強い主義主張もなく飄々としたあのキャラクターにめちゃくちゃ救われたとこある。それだけに最後の別れがつらすぎる。スクエニに人の心を期待してはいけない(褒めてる)
キュルルがああなのは人よりいっこ次元が上の存在意識がそうさせるんだろうな、もう主人公の旅の連れは人の身には務まらなくなってきたのかもまで考えて、アッver6の天使も上位存在…って白目剥いてる(全部妄想)
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