自分とこのユシュ主の話する。

世界が終わるときには先にお前を楽にしてやる宣言に、本当に本当に救われたのでその恩に報いるためにも大魔王ユシュカはちゃんとこの手で息の根を止めてあげないと、と心から思ってる主人公、完全にあの時落ちてる。
ユシュカの宣言が別に自分の為じゃなくて世界の為だったことも良かった。自分個人には彼の手を汚させるほどの価値はないから。

なんか深刻になったけど絆されてて良いね〜〜って話です。
グッジョブ送信フォーム

Comment

  • コメントはまだありません。

Post Your Comment

  • コメントを入力してください。
登録フォーム
Name
Mail
URL
Comment
閲覧制限