※デキてない前提
致さないと出られませんのメモ見て、いや出来ないことはないがって首捻るユシュカの隣で、自分の身体に大事件が起こってることを言い出せずにいる大魔王様を年単位で反芻してる。
真っ青通り越して白い顔で、あるべきものがなくて無いはずのものがあると切り出す辺りが私のテンションのピークなのでえっちまではなかなか辿り着けない。この一回で孕ますようなことがあったらどうする、男の方がまだ話が簡単だったぞって頭抱えるユシュカとか。
それで何やかんやの末、万が一の備えとして持ってた自分が使う予定だったゴムを嫌そうに差し出す大魔王様と何だそれのユシュカ。アストルティアにはあるけど魔界には無い設定だよ!魔界避妊とか医療とか全部呪術が何とかしてくれてそう。
設定なんて知らんので、これを知らないとはなんだ今更カマトトか幼女か!!!って理不尽にキレる大魔王様(メンタル限界)もイイネ。
ゴムのサイズが合わない、がオチです。
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