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Category: 呟き

新婚さん

寝込みを襲おうとファラザ王の寝室に忍び込んだ賊を、さくっと大魔王サマが生け捕りにして「ここで死ぬのと、知ってること全部話してから地下牢、どっちがいいです?」ってニコニコ聞いてるの見て「さっさと吐いた方が身のためだぞ。そいつ寝惚けてる方が一層タチが悪いからな」って加勢するユシュカいる。
 
ところで無事地下牢にぶち込まれた賊、助かったよりもやらかしたよりも
(着てなかったな)
の感想しかなかったとかなんとか。
新婚さんなので。
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初めてエルフじゃない冒険中

ツスクルやってきたんですけど、ひょっとしてエルフ器ちゃん生存してるんです?
それとも別の盟友入ってるの?
やっぱ器ちゃん殺した犯人、主人公じゃない?
 
いや待ってどの可能性でも狂うわ。
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器と中身の話

 ver2、3のクロウズ、かなり面白癖強キャラなのにシンイの姿に戻った途端アク抜きしたゴボウみたいな癒し系になっちゃうの、器の中身のキャラが干渉してる疑惑あって良い。臓器移植したら移植元の人格が…!みたいな都市伝説聞くじゃん?そういう系。
 
主人公もそうであれ。
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サブのストーリー進めてる。

クローンちゃんじゃない方。ver3が始まらないのでサブクエ潰してるんだけど、ルベカちゃんのノリが苦手すぎる。

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お返事です~~!!!

ありがとうございます木さんの側のサーバにどうしてもイマジナリー精液とかいうパワーワードをぶっこみたくなくて変なとこでつぶやいてしまいましたすまねえ。その単語言わないという選択肢はないのか。ない。
遠慮なく喋っちゃうんですけど、表紙もものすごくかわいくて!キラキラの表紙にお美しい横顔が圧倒的映えです、インスタでいうところの。やってないけど絶対そう。
あと遊び紙?っていうの?あれなにめっちゃかわいい。何回もめくった。
私はあのイチゴを10倍量くらいハクオウさんに盛って完全に理性を失わせたい。
 
素敵な御本本当にありがとうございました!!!!!!
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ハク主の御本

えろい本読む気持ち1000%で挑んだら、お話が切なくて罪悪感できゅっとしている。夢から覚めるまでの夢切ないと思いつつ、そもそも人生が一炊の夢だからなとも思う。
とか真面目な感想呟いてるフリして最悪の腐女子の脳内で、イマジナリー精液ってフレーズがグルグルしているからほんと最悪。イマジナリー受精からのイマジナリーコウリンの弟か妹が爆誕だよ。もうアズランで育てようおとうたまとおかあたまとコウリンの3人でさ。ハッピーエンドすぎるじゃん⋯?(号泣)(情緒不安定)
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おめがば

やっぱりあんまり面白さがわかってない。ちっちゃい頃はガキ大将だった系努力の人Ω×ちっちゃい頃から超絶美女♂だったαなら見たい気がする。オメガバースである意味は割とない。
生殖時だけしぶしぶ人生初受け身になったΩが、努力の人Ω由来の手管持ちのαに一から十まで「こんなの知らない」を教え込まれて、事後死にそうな顔で「一人っ子でいいか…?」って確認してくるやつ。
リバでもいいじゃない。
 
ちっちゃい頃にΩから「おまえがおれのうんめいのつがいだ!」ってプロポーズ済のやつ。
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染み込むのが遅いおたく

ほんともうどうしようもなく今更、どちらかといえばだいぶ不幸のフルコースだった英雄たちを死んだ後も魂が消滅するまで使い潰して、私たちが選んだ英雄たちのおかげで世界は救われましためでたしめでたし☆してる天使たちへの殺意をますます磨いているところ。なんだあいつらサイコパスか?
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わーい!

刺さってくれたありがとうございます!!
ユシュカが生まれ変わってくれた件と見つけ出せた件と言葉まで交わせた件で、割と浮かれまくってる自キャラカワイイカワイイネでございます!
今は今生でもしごでき男であるところのユシュカがさくっと前世の記憶を取り戻して主人公の襟首捕まえて「その気になればお前ならいくらでも逃げられるだろう? 今ここでこうしていることがお前の答えなんじゃないか?」って泣くまで詰めてるところです。幸せそう。
ハク主本ありがとうございますありがとうございます!無事届いてます!!
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転生ネタ

主人公は普通の人、ユシュカは魔族だから、その寿命差でユシュカが後に残されるの確定かと思ってたら、世界を救う過程のゴタゴタで主人公の寿命がほぼ永遠になってて、寿命が先に来たのはユシュカの方だった。気の遠くなるような時間が過ぎたあと、ユシュカの魂を持って生まれた一人の人間の前に、以前と全く変わらない姿の主人公が現れて⋯みたいな妄想でギャン泣きしてるよ。
 
 
「ずっと探していました」
 穏やかに、まるで旧知のように話しかけてくる。見覚えのない顔だ。だが、初めて会った気がしない。全くの他人に対する当たり前の警戒心も湧いてこない。見た目も声も、記憶のどこにもないはずのそいつから、いつの間にか目が離せなくなっている。覚えていないのは、俺の方なのか。
「どこかで、会ったか?」
 こちらからの問いには、ただ柔らかな微笑だけが返った。視線に捕われる。ふと、そいつが辿ってきた長い長い旅の軌跡が、探し続けた何かの影が脳裏に断片的なイメージとして過ぎった。知らない記憶。
「ああ、すみません。⋯⋯まさかまだ契約が有効だったなんて」
 打って変わって慌てたような相手の声で、脳内のビジョンはことごとく掻き消された。台詞の後半は独り言のように小声だったが、聞き取れないほどではない。疑問が積み重なっていく不快さがつのる。
 怪訝さを隠さない俺に、奴は手を伸ばしてきた。
「今生でのあなたの幸せを、祈っています」
 指先が頬に触れようとした瞬間、一陣のつむじ風が巻き起こり、砂塵に目を閉じる。
 次に目を開けたとき、もうそこには誰もいなかった。
 
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