Entry

5.4最後の

ベタなネタなんだけど、ユシュカが銀の森で発見した主人公をひょいと担ぎ上げるときに「軽っ!」ってなるし、その薄っぺらな肩にのしかかる重圧を思ってちょっと無口になるところを見たいですね。
数日ぶりに目覚めた大魔王がひとつの弱音も吐くことなく冷静に情報収集と現状把握に努めた上で、光の河に消えたイルーシャのことを皆に共有する静かな横顔を見て、密かにぞっとする、みたいな。
こいつはここまで覚悟して今の地位を引き受けたのだろうかとか何とか。
 
それはそうとお姫様抱っこでもいいのよ!!!

Pagination

Comment

  • コメントはまだありません。

Post Your Comment

  • コメントを入力してください。
登録フォーム
Name
Mail
URL
Comment
閲覧制限