既にアスナイ終了後の
楽屋裏の気分なんですけど
「そんなに落ち込んだら票を入れてくれた人にも失礼ですよ」
「結果で応えられなかったのだから、応援してくれた者に顔向けできない」
「悪くない順位と思いますけどね」
「お前まで妥当な結果だと言うのか」
「さすがにナイトにまでなった人を独り占めはできないでしょう?このくらいなら俺にも勝機があるかもしれないって思えるので」
「⋯⋯参った。お前の好きにするがいい」
とか何とかイチャついてるので、お前らいつの間にそんなことになった私が知らん間に!!!って壁は叫んだ。