性欲
そんなことしてる時間的余裕も精神的余裕もない主人公にとって、ひたすら邪魔くさいのについてまわる鬱陶しいだけの存在だった性欲、ユシュカに抱かれるようになってから本意不本意は置いといて、こういう風に使うものだったのかって腑に落ちてほしい。いや当然知識としては知ってたんですけど。実感として理解していただきたく。
かと言ってユシュカをそのために使うほど達観できてない上、色々知っちゃったせいで自分で処理する時も雑念がガンガン混ざってきて前よりもっとめんどくさいことになってください!試しに自分で後ろ弄ってみたけど全然良くなくて、何やってるんだ俺はって落ち込んだだけだった、みたいなのがいいです。自分の体のことなのに何も分からなくなってるの良~。
腐女子が3億回くらい通っていった道やな。
いいんだよ。