Entry

2022年06月

理由いらない

どうしてもスケベさせるのにもっともらしいきっかけとか理由とか意味とか言い訳とか付け足しがちだけど(傷の舐め合いとかよしよしセッとか)別にいいじゃんそんなん無くても、日常の風景として食う寝る遊ぶと同等にセックスしようぜ磯野!
 
って気分でした今日は。
明日はわからない。
グッジョブ送信フォーム

触手と言えば

諸事情で触手さんと合意の上の性交に及ぶ大魔王サマと、うっかり助けに駆けつけたがためにその様子を見せつけられるだけのユシュカ(触手でぐるぐる巻き)のネタを温めていたのを思い出した。
 
ユシュカは激怒した。
が、大魔王サマに手を出すな、事情も知らない者が余計なことをするなと真剣に叱られてしょんぼり視姦した。
 
夢が広がるよね触手
グッジョブ送信フォーム

飲みに誘う感覚で

  • 2022/06/15 08:13
  • Posted by べに
性行為持ちかけるファラザ王のせいで、周囲の人と高確率で棒姉妹になってしまっていることが判明する回(レジャンナ三賢女とか副官とか)
グッジョブ送信フォーム

中二病的な

自分のヘキってやつ、そこまで尖ってない方だと認識してるんだけど、pixivにお出しするときには結構注意書き必要だと判断するの、内心尖ってると思いたいのか
 
で、めんどくさくなって諦める。
グッジョブ送信フォーム

俺があなたの矛になる話もうちょっとする

毎朝俺に味噌汁を作ってくれの代わりに「俺があなたの矛になる」宣言する大魔王サマとかどうか(またプロポーズしてる)(味噌汁はウテンちゃんがめちゃくちゃ作ってくれるから大丈夫)
 
強敵前に「俺の矛は大層強いぞ…?無様なところ見せてくれるなよ?」って不敵に笑うユシュカと、音もなく飛び出し大鎌振り翳す大魔王サマください。 ※結婚の話です
 
世界のために存在する自分と決別して、たったひとりのために生きる自分になる大事件なんだけど伝われ
 
の続きなんだけど、自分のメンタル維持のために人間関係に依存するのを拒んできた大魔王サマ、やっぱり大事な人を明日にも失ってしまうかもしれない杞憂でちょっと弱ったり、ユシュカに「たったひとりのために生きるのは構わないが、そのひとりは俺ではなく、お前自身であるべきだ」って諭されていやいやしたりして案の定すったもんだしてる。
めんどくさい子一生治らねええええ。
(私の中のユシュカが「だがそれがいい」って言ってるけど。アバタもエクボ)
 
グッジョブ送信フォーム

お互いが相手の救いになるカプ

好きなんですの話。
 
主人公がユシュカに救われる話はまあまあ書けるんですけど、逆は公式が最強すぎて書くこと無い。マジで無い。その上主人公にユシュカ個人を救った自覚はない。ユシュカを救ったのはあの人自身でしょくらいに思ってる。情緒破壊される。公式怖い。
 
というか主人公がユシュカに救われるパターンもよく考えたら、きょうだい救いにいく下りとか初めて今までの話全部聞いてくれたとか強すぎるのよ公式。
 
もう腐女子エロいとこ妄想するか結婚させるくらいしか隙がないじゃん。
まあそれはそれで
 
 
ところでエテーネで今までの冒険話してる時に、どうしても口に出すのがしんどい部分についてはユシュカが先回りして、お前のそんな顔を見たくて聞いてるわけじゃない、つらいところは飛ばしてくれていいって甘やかしたでしょー!って妄想勝手にしてます。
そうやって甘やかしといて、飛ばした部分いずれ全部喋らせるつもりでしょーとか。この人になら聞いてもらいたいという存在になる気満々魔王。
グッジョブ送信フォーム

討伐配り理解した!(もらうのだけ)

ところで戦闘時、ユシュカが主人公♂庇って守るより、主人公♂がユシュカの前に立って敵を蹴散らす方が滾るタイプです。
つまりしもべちゃんとユシュカご主人。
グッジョブ送信フォーム

ユシュカご主人がやられると

覚醒?して目が金色に光るしもべちゃんとか良い。後で回復したユシュカに、待てお前の方が重傷じゃないかさっさと…、全部返り血だと?え怖…って怯えられてほしい。
 
トレーナーが勇者だと盾タイプ、ユシュカだと牙タイプに育つポケモンなんだよ。ポケモンミリしらで草
ポケモンとテイルズ通らなかった方のおたくです。
あと討伐配りの仕組みが未だに分かってないタイプのおたく。
グッジョブ送信フォーム

コメントだ!

  • 2022/06/09 20:07
  • Posted by べに
グッジョブ送信フォーム

詰まったので息抜きの落書き

 いつかやるとは思っていたが。
 
 こちらが慌てて飛び起きる程度には派手な音だった。ベッドの端から転げ落ちた大魔王を、上から覗き込む。だからもう少し真ん中に寄れと常々言い聞かせていたのに、つまらない意地を張るから痛い目に遭うのだ。と、説教の文句まで考えてやったのに、当の本人は床の上で平和そうにむにゃむにゃしていて肩を落とす。こいつの頑丈さは俺を含めた三魔王の折り紙付きだった。完全に起こされ損だ。だからと言って放っておいて風邪でも引かせたら益々面倒なことになるのも重々承知している。
 むにゃむにゃのターンを終えて再び寝入ろうとする身体を一旦乗り越え、床に膝をつく。上半身を抱え起こして、ほら起きろ、ベッドに戻れと声をかけてみたが反応は芳しくない。大きめの溜息をひとつ吐くと、ようやくうっすらその目が開いた。暫しの沈黙の後、ユシュカ、と唇が動いてそのままそれが花がこぼれるような笑みに変わる。
「──っ」
 心臓を掴まれたような動揺に、言葉が出なかった。寝惚けているのか、飲み過ぎか。いや今日は飲ませてない、筈だ。つい数時間前の記憶すら満足に引き出せなくなるほどの己の狼狽ぶりには、さすがに苦笑を禁じ得ない。相当な重症だ。
 こちらが混乱している間に、大魔王は幸せそうな顔で夢の続きを追い始めている。仕方ない、と就寝時特有のほんの少し体温の上がった身体を抱き上げる。ベッドの真ん中に寝かしつけ、それから、先程の笑顔がこいつの本音であることを願いつつ、微かに綻びの残る唇に自分のそれを合わせた。
グッジョブ送信フォーム

Pagination

Utility

Calendar

05 2022.06 07
S M T W T F S
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

About

R18ユシュ主♂

Entry Search