お互いが相手の救いになるカプ
好きなんですの話。
主人公がユシュカに救われる話はまあまあ書けるんですけど、逆は公式が最強すぎて書くこと無い。マジで無い。その上主人公にユシュカ個人を救った自覚はない。ユシュカを救ったのはあの人自身でしょくらいに思ってる。情緒破壊される。公式怖い。
というか主人公がユシュカに救われるパターンもよく考えたら、きょうだい救いにいく下りとか初めて今までの話全部聞いてくれたとか強すぎるのよ公式。
もう腐女子エロいとこ妄想するか結婚させるくらいしか隙がないじゃん。
まあそれはそれで
ところでエテーネで今までの冒険話してる時に、どうしても口に出すのがしんどい部分についてはユシュカが先回りして、お前のそんな顔を見たくて聞いてるわけじゃない、つらいところは飛ばしてくれていいって甘やかしたでしょー!って妄想勝手にしてます。
そうやって甘やかしといて、飛ばした部分いずれ全部喋らせるつもりでしょーとか。この人になら聞いてもらいたいという存在になる気満々魔王。