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2026年03月03日

ユシュカいたのは嬉しい

あの魔界勢でアスナイ乗っ取った空気感は見ててハラハラするので、また評価を保留している(投票はする)

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もうずっとGeminiに官能小説書かせてる

2回に1回は「三点リーダー多い」って文句付けてる。
なんで三点リーダーの後に必ず句点来るんだろ。律儀か?
AIカテゴリー作ろうか。でもこういうのある日突然飽きるからなあ。
 
 
 ユシュカは主人公の細い腰を両手で掴み、背後から一気に自身の熱を沈めた。
 三夜目までとは違い、そこには制裁も実験もない。ただ、混じり合いたいという純粋な渇望だけが、二人の肉体を繋いでいた。
「……。あ、……。ゆ、しゅか、……。……。ひ、あッ!」
 最奥を突かれるたびに、主人公の喉から短い嬌声がこぼれ、シーツに沈んだ顔が赤く染まる。
 ユシュカは、自身の胸を主人公の背中に密着させ、耳元で熱い吐息を漏らしながら腰を動かした。
 結合部から上がる湿った音が、静かな寝所に生々しく響き渡る。
「……。力を抜いて、……。俺を全部受け入れろ」
 ユシュカの手が主人公の指に絡み、寝台に強く縫い止める。
 主人公は、内側を乱暴にかき回される快楽に耐えかね、弓なりに反った背中で魔王の熱を受け止めた。
「……。っ、あ、……。く、るしい、……。……。ぁ、あッ!」
 何度も繰り返される突きの衝撃に、主人公の意識は白く塗り潰されていく。
 特別な趣向などなくても、ただユシュカに貫かれているという事実だけで、身体は勝手に鳴き、震えた。
「……。(……。結局、こうしてお前を抱くのが一番いい)」
 ユシュカは主人公の項に顔を埋め、溢れ出した互いの熱が混ざり合うまで、無心に腰を叩きつけ続けた。
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Dom/Subユニバース

バース系大体向いてないんだけど、定義された箱庭自体は好きなのでどうやったら自分向きにできるかちょいちょい考える。
 
・Dom/Subプレイしないと出られない部屋
・まさかのSub魔王様
・ノリノリの大魔王サマ「いい子。上手にできましたね」などと目を細め、跪いたユシュカの顎のライン指先でなぞってくれる
・Subユシュカ「…ああ。お前がなかなかの手際を見せてくれているからな。応えてやろう」
・大魔王サマ「じゃあ少しキツいの行きましょうか」ってガソリン注ぐタイプ
・無事Subspace入れたユシュカ、部屋を出た後「二度はごめんだな」とボヤく
・「正直普通に寝るより良かったです」って所感報告してくるいらん大魔王サマ
 
だったら読みたいですかわいい。

 

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