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またよそんちの話してる

サレさんはエックスくんと痛みを半分こすることでエックスくんの心を守ろうとするけれど、それには踏み込むことが必要なので踏み込まれた本人に嫌われるリスクをちゃんと理解してる。その覚悟をもって接してくるサレさんをエックスくんが嫌いになるわけがない。
 
シューさんは一見エックスくんの自主性を重んじてるように見えて、エックスくんが人の悪意によって傷つくとか、命が危ぶまれる場合には裏から手を回すことに躊躇いはない。のを、エックスくん本人がご存知なのかが最近一番知りたいやつ。
 
--------ここまで全部強めの思い込み--------
 
 
下手くそなので小話の中に入れきれなかったんだけど、エックスくんが育てたあの種は時渡りの力で無理やり作ったので(時渡りの呪い的な)呪いのアイテムになっちゃってたという設定ある。シューさんはその呪いの方に反応してた。植物がもともと持ってる毒程度には反応はしない。飲んでもきっといい夢は見られない。
というか飲んだ人はみんな死んでるのでいい夢見られたかなんてこの世の誰にもわからない。種の話ただの都市伝説。
 
やっぱこういう事考えてる間が一番元気になれるなー。
元気です。

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