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ver4終わった後

月明かりの眩しい夜にベッドで、上手に眠れなくなったエックスくんの背もたれしてやりながら夜明けを待ってるシューさんの話したいです!まだエックスくん今回の冒険で何があったかを話せてない。夢を見るわけじゃないけど、ちょっとうとうとしては目覚める度にシューさんが頭を抱え込んで撫でてくれるから「シューも、ちゃんと寝ないと明日眠くなっちゃうよ」ってエックスくん派手に自分を棚に上げるし案の定「君がきちんと眠ってくれたら、俺も安心して眠れるんだが」ってスパンとやり返されてぐぬぬ...みたいの書きたい。
 
サレさんはログアウトしました!

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